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スーパー14Round 6レビュー&Round 7プレビュー 追加あり

Round 6のニュージーランドのチームは2勝2敗(チーフスは休み)でした。

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まず私も観戦に行った金曜日のブルーズ39‐34ブランビーズの試合は前回も書きましたがむちゃくちゃ面白い試合でした。
スーパーラグビーの面白い展開ラグビーがこの試合では存分に楽しみた感じで、スローテンポの北半球のラグビーでは真似できないラグビーを見せてくれました。 観客皆が満足したことだと思いますしかなり盛り上がっていました。
B
この試合で目立ちに目立ったのがここ数試合13番で使われているレンジャー、力強さを十分に発揮してトライをアシストし自らもトライをするし、自陣から突進してディフェンスを吹っ飛ばしてビックゲインしチャンスを作るなどアタック面では昨年から素晴らしいものを見せていたが今年に入りさらにパワーアップした感じ。
アタックだけでなくディフェンス面でも激しいタックルを見せて観客を沸かせるなど彼のプレイに観客は興奮しっぱなし、この調子でいけば今年中にオールブラックスに入る可能性もあるのではないでしょうか。

そのレンジャーが活躍したブルーズは、見事な展開ラグビーでイケイケの状態で後半20分位まではブランビーズを圧倒した感じで今日は圧勝か??と思わせる素晴らしいラグビーをしていた。しかし点差がひらいて余裕ができたところで、気を抜いたのかブランビーズの反撃にあい終盤に2点差まで詰め寄られてしまうところがクルセーダーズと違うところかなって思ってしまった、これがブルーズらしいと言えばそれまでですが・・・
確かにブランビーズの攻めも良かったかもしれないけど、もう少し余裕を持って勝てた気がします。
負けていてトライを取らなければいけない訳ではないのに、後半に入って余裕が出たところで自陣ではキックで陣地を取りに行けばいいものを、自陣からまわしての見事なトライに酔ってしまったのか自陣から展開を何度もしリスクのあることをしていたのが気になるところ。
もっと気になったのが相変わらず理解しがたいブルーズのコーチの選手起用がこの試合でもありました。
ブランビーズに追い上げられてきたところでディフェンスをしっかりしたいのに、タックルの良いベンソンスタンリーを下げてあまりディフェンスが良くないカークパトリックを入れてタックルの弱いブレットと並べて10、12番のコンビを組ませているのにはびっくりした。このようにベンソンスタンリーが大事な場面で変えられるのはこれが初めてでない。。。案の定その二人のところを狙われていたのは言うまでもなく、ゲインされることが多くなっていた。
最後は時間稼ぎでFWに近場を攻めさせサイレンが鳴ったところでブレットのDGで5点差で試合終了でしたが、勝てたものの冷や冷やの試合でした。前回書いたようにメアラムがブルーズで100試合目だったので勝利で良かったです。
K
(100試合でメアラムの顔がスタジアム一杯)
ジョーロコは2トライをしていますが、一個はレンジャーの突破からオフロードパスを素晴らしいスピードで走りこんだ素晴らしいトライ、2個目は、これまたレンジャーの突破からビックゲインで一気に敵陣に行って最後はブレットの見事なキックパスをもらいトライ。昨年年末遠征でABsから外されていましたが、今季は減量してシーズンして本来のキレが戻ってきた感じでしょうか。
BKは良い感じでしたがFWはスクラムがブランビーズにやられていた感じでしょうか、トニーウッドコックの元気がなく気になります、アフォアもスクラムでもう少しアピールしないとティアラタ、フランクスにどんどん差をつけられてしまいます。 
B
(チームでの写真撮影で選手達もメアラムの顔を持っていました)

続いては昨年の王者ブルズ19-18ハリケーンズで僅か1点差でした・・・
前半ケーンズが良い感じで15-10とリードしていたのに後半に入りキウイレフリー(オーストラリア協会所属)のウォルシュ氏に反則を取られまくりモネステインのPGで逆転されサウスアフリカ遠征3連敗と勝ち星なしで終わりました。
敗因は色々あると思います、まずブルズお得意のキック攻撃に対してノックオンしまくりのバック3であれでは地域もボールも取られてしまい勝つことは出来ないでしょう、特に前半が酷かったですがそれでもリードしていたことを思うとミスがなければもっと点数が取れていたと思います、それだけ酷かった。

次にこれまたブルズ(と言うかサウスアフリカ)お得意のモール攻撃に対抗できずモールを押され最終的にはオフサイドまたはモールを崩す行為で反則を取られてしまう最悪の展開。これはしっかり対応しないとかなり厳しい展開になります。しかしこのモールに異議ありです、と言うのはレフリーにですが・・・ 完全にオブストラクションだと思うのにレフリーは取らない、あれではモールのやりたい放題で対応できないと思います。だから崩す行為をしないと止めれない、それで終盤ヴィトがシンビンをくらってその後逆転されています。

勝てない試合ではなかっただけに残念なレフリングとキック処理の酷さを何とかして欲しいものです、キックの多いサウスアフリカのチーム相手にコリージェーンの欠場が響きました。

クルセーダーズ46-19ライオンズは途中まで接戦でクルセーダーズの気が緩んでいるかなって感じでしたが、後半はクルセーダーズの普段出れない選手たちの活躍で突き放しました。
ライオンズは前半は良かったが、後半はミスばかりでそこからトライを奪われ自滅したかんじです、カルロススペンサー投入してもミスは続きどんどん点差をつけられました。ちょっと見ていて悲しい試合だったかも。
クリスジャックが途中出場でスーパーラグビー復帰でこれから調子を上げていって欲しいです。


最後にハイランダーズ16-30シャークスでようやくシャークスが今季初勝利をあげました。

あまり思い出せないこの試合ですが、前半10-6でシャークスがリードし後半突き放しにかかったシャークスでこのまま終わりかと思ったらハイランダーズが追い上げ、終盤に途中出場のヴァイニコロが左隅にトライかと思ったら、TMOになりでインゴールのタッチに出たと判定されノートライ・・・その直後のドロップアウトから展開しようとしたハイランダーズがパスをインターセプトされて7点差以内のボーナスポイントすら逃してしまいました。

フォース10-14ワラターズは予想外にワラターズが苦戦、フォースが良くやったと言っても良いかも知れませんが・・・最後に逆転できそうな場面がありましたが初勝利はお預け。

ストーマーズ21-8チーターズは結構白熱しましたが、ディフェンスの良いストーマーズがチーターズがこの試合でも見られました。 サウスアフリカダービーは結構面白いです。

今週の組み合わせ
Friday March 26
Highlanders v Lions
Highlanders:
1.Jamie Mackintosh, 2.Jason Rutledge, 3.Clint Newland, 4.Josh Bekhuis, 5.Hayden Triggs,
6. Adam Thomson, 7. John Hardie, 8. Steven Setephano,
9.Jimmy Cowan (captain), 10.Robbie Robinson or Matt Berquist, 11. James Paterson, 12. Michael Hobbs,
13.Kendrick Lynn, 14.Ben Smith, 15.Israel Dagg.
Reserves:
16.Jason MacDonald, 17.Bronson Murray, 18.Joe Tuineau, 19.Tim Boys,
20.Sean Romans, 21.Jason Shoemark, 22. Fetu’u Vainikolo.

Lions:
1. Janse van Rensburg, 2.Hannes Franklin, 3.Ross Geldenhuys, 4.Nico Luus, 5. Franco van der Merwe,
6.Cobus Grobbelaar (captain), 7.Derick Minnie, 8.Todd Clever,
9.Jano Vermaak, 10. Carlos Spencer, 11.Tonderai Chavhanga, 12.Doppies la Grange, 13.Walter Venter,
14.Wigan Pekeur, 15. Michael Killian.
Reserves:
16.Charles Emslie, 17.Heinke van der Merwe, 18. Willem Stoltz, 19.Robert Kruger,
20.JP Joubert, 21. Wandile Mjekevu, 22. Earl Rose.


Brumbies v Chiefs
Brumbies:
15 Adam Ashley-Cooper, 14 Pat McCabe, 13 Stirling Mortlock, 12 Matt Giteau,
11 Francis Fainifo, 10 Matt Toomua, 9 Josh Valentine,
8 Stephen Hoiles (captatin), 7 Michael Hooper, 6 Rocky Elsom, 5 Mitchell Chapman,4 Ben Hand,
3 Salesi Ma'afu, 2 Stephen Moore, 1 Ben Alexander.
Reserves:
Huia Edmonds, Guy Shepherdson, Mark Chisholm, Colby Faingaa, Patrick Phibbs, Tyrone Smith, Julian Huxley.

Chiefs:
15 Mils Muliaina (captain), 14 Lelia Masaga, 13 Richard Kahui, 12 Jackson Willison,
11 Sitiveni Sivivatu, 10 Stephen Donald, 9 Brendon Leonard,
8 Sione Lauaki, 7 Tanerau Latimer,6 Liam Messam, 5 Culum Retallick, 4 Craig Clarke,
3 Ben Afeaki, 2 Aled de Malmanche, 1 Sona Taumalolo.
Reserves:
Hika Elliot, Nathan White, Jarrad Hoeata, Luke Braid, Junior Poluleuligaga, Mike Delany, Tim Nanai-Williams.
ブランビーズに元ワラビーズのハクスリーが頭の手術から復帰でこの試合でベンチに入ります。
チーフスは、毎年暴れて逮捕されているラウアキがこの試合で復帰します、裁判にムリアイナ、カフイ、レナードなどが付き添っていました、それだけチームメイトからサポートされているのにいい加減に大人になって欲しいです。
ジョージスミスが先週のブルーズ戦で怪我そしてしばらく欠場は痛いですがモートロックが戻ってきます、チーフスにとっては嫌な人が帰ってきました。
ちょっとびっくりしたのがカラムブルースを下げて若手で活きの良いジャクソンウイルソンを入れてきたことですが、ブルースを外すとは思い切った事をしてきました。

Saturday March 27
Cheetahs v Reds
Hurricanes v Sharks
Hurricanes:
1.John Schwalger, 2.Andrew Hore (captain), 3.Neemia Tialata, 4.Jeremy Thrush, 5.Michael Paterson,
6.Victor Vito, 7.Karl Lowe, 8.Rodney So’oialo,
9.Tyson Keats, 10. Willie Ripia, 11. . Andre Taylor, 12.Ma'a Nonu, 13.Conrad Smith,
14.Tamati Ellison, 15. Cory Jane.
Reserves:
16.Dane Coles, 17 Jacob Ellison, 18. Bryn Evans, 19.Nick Crosswell,
20. Piri Weepu, 21. Aaron Cruden, 22. David Smith.

Sharks:
1. John Smit (captain), 2.Bismarck du Plessis, 3. Jannie du Plessis,
4.Steven Sykes, 5.Alistair Hargreaves, 6.Jacques Botes, 7.Willem Alberts, 8.Ryan Kankowski,
9. Ruan Pienaar, 10. Andy Goode, 11.JP Pietersen, 12. Riaan Swanepoel, 13. Adrian Jacobs,
14. Stefan Terblanche, 15.Patrick Lambie.
Reserves:
16. Tendai Mtawarira, 17. Weihahn Herbst, 18.Wilhelm Steenkamp, 19.Jean Deysel,
20. Rory Kockott, 21. Waylon Murray, 22. Odwa Ndungane.

ハリケーンズホームに戻ってきて連敗を止めれるか?シャークスは連勝して勢いに乗れるか?
ケーンズは15番にコリージェーンが戻ってきたのが大きいですね、先週の酷いキック処理を修正できると思うので今週は勝てるでしょう。問題は今年も固定できそうにない10番でしょうか、リピアの良い時は昨年の途中でも素晴らしかったですが、そうでない時の差がありすぎていまいち信頼されにくい選手かも。かといって新人クルーデンはこのレベルでは特にコンタクトプレイで厳しいですし・・・やっぱち今年もウィップーが10番着るべきかなって思いたくなります。
そのウィップーは今週もベンチスタートでキーツが先発でそのうちウィップーが愚痴をこぼすのでは?それにティアラタがサイト上で得意のコーチ批判を再びやりそうな予感(昨年から結構やって今年も継続中)。
先週はゴール前で得たペナルティーに対して、ノヌーが速攻をかけた時は「おい!余計な事を」とつい言ってしまったが、いつものように強引に行かずにディフェンスを引きつけてトラッシュにパスしてトライになったプレイにはノヌーも成長した?って思ったかも。上手く行ったからいいもののPGを狙うべきだったかなって思った。

シャークスは先週急遽1番に入ったスミットがまあまあでスクラムが安定していた気がしますが、そのスミットは今週も1番で先発ですが、ティアラタとの対決で楽しみです。ハイマンがニュージーランドに帰ってこなくて元気づいている??ティアラタはここでアピール出来るか?フランクスの成長が素晴らしいのでどちらがABsの3番を着けるか?

シャークスは先週から15番に今年からスコッド入りした19歳のランビーを入れてきましたが、19歳とは思えない落ち着いたプレイで活躍してました。その活躍もあり今週も15番で先発で先週に続いてベテランのテルブランチはウイングですがこのメンバー構成が良い感じかも。

力のあるチームだけにケーンズも簡単には勝たせてもらえないでしょう。僅差でケーンズの勝利か?


Waratahs v Blues
Waratahs:
15 Kurtley Beale, 14 Lachlan Turner, 13 Rob Horne, 12 Berrick Barnes,
11 Drew Mitchell, 10 Daniel Halangahu, 9 Luke Burgess,
8 Wycliff Palu, 7 Phil Waugh (captain), 6 Dave Dennis, 5 Kane Douglas, 4 Dean Mumm,
3 Al Baxter, 2 Tatafu Polota-Nau, 1 Benn Robinson.
Reserves:
Damian Fitzpatrick, Sekope Kepu, William Caldwell, Ben Mowen, Joshua Holmes, Tom Carter, Sosene Anesi.

Blues:
15 Isaia Toeava, 14 Joe Rokocoko, 13 Rene Ranger, 12 Benson Stanley, 11 Rudi Wulf,
10 Stephen Brett, 9 Alby Mathewson, 8 Viliami Ma'afu, 7 Serge Lilo, 6 Jerome Kaino,
5 Anthony Boric,4 Kurtis Haiu, 3 John Afoa, 2 Keven Mealamu (captain), 1 Tony Woodcock.
Reserves:
Tom McCartney, Charlie Faumuina, Filo Paulo, Peter Saili,
Chris Smylie/Taniela Moa, Daniel Kirkpatrick, Paul Williams.

面白いカードです。ワラターズは昨年までチーフスのアネシを15番で使い続けてきましたが今週はビールを入れてきました。私が思うにアネシは開幕からそんなに良いパフォーマンスをしていなかったのでこれで良いと思います、フルバックにしてはキックがいまいちですし、ライン参加して自分で突破を試みようとし過でウイングにボールを渡さないのはもったいないなって思っていました、おまけに孤立してボールを取られることが多かったですし。

13番はコンタクトの強いトムカーターではなくホーンを使ってきていますが、対面が絶好調のパワフルなレンジャーなのでしっかり止めれるか? ウイングは絶好調のミッチェルですが彼が目立つ展開だとハイスコアーもあるかもしれません。対面のジョーロコも調子が良いので対決が楽しみです。

ブルーズはルークマカリスター、トゥイタヴァキのキャップ保持者が怪我から回復したのにもかかわらず、先週ブランビーズに勝ったのでメンバーを変えていません。ルークはクラブラグビーで調整で来週からベンチ入りすると思いますが、トゥイタヴァキはこのままで行くとベンチに入れない可能性も出てきました。ルークは10番もやるのでブレットが怪我したときの10番を任せるためカークパトリックと入れ替わると思いますが、トゥイタヴァキは入るスペースがありません。一試合も出ないままNECに行くと言う事はないと思いますが、あまりチャンスはないと言っても良いかも知れません。こんなことならハイランダーズに居た方が試合に出れるしハイランダーズにとってもプラスになるしそうして欲しいかも。
B
(試合前に観客にミニボールを投げるルーク)チアガールを見てにやけていました。

BKはレンジャーが13で機能しているので今のメンバーが一番良いかも知れませんね、ルークが戻ってきてもスタンリーを外すのはしたくないなって思ってしまいます。スタンリーは派手さわありませんが安定感抜群で私が凄く買っている選手の一人です、しかもイケメンだと思うし(関係ないですね)目が凄いきれいな選手でびっくりです。

BKはワラターズを上回っているかもしれませんがFWがどうでしょう??? まずNo8のパワフルさと経験の差がありすぎますね。ブルーズのNO8マフは大分良くなりましたが、パルーに対抗するには難しいかと・・・彼は日本に行くんだっけ?? あとライオンズのNo8Z(USA代表の選手)もだったかな?
ディフェンスの良いカイノがしっかりワラターズの突進を止めてくれればブルーズにも勝機ありでしょうか、強いて言えばもっと攻撃でも目立って欲しいですが。7番リロもリンクプレイで目立てば面白くなりそう。
心配なのはキャップ保持者の一列(ワラターズもですね)にもかかわらず今季はいまいちなスクラムでしょうか、トニーウッドコックがそろそろ調子を上げてくれないと困ります。 スクラムだけでなくラインアウトもですね。
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かなり接戦になると思いますが、爆発力ではブルーズの方が上だと思うのでぜひ爆発して欲しいです。先週のブランビーズとの試合の60分までの試合ができれば最高ですが、もっと地域を取って欲しいかも。ハイスコアーの予感です。
ブルーズはハーフのリザーブにモアが入るかも知れませんが、その方が良いと思います。彼が後半から出てきたら相手にとってむちゃくちゃ嫌でしょうから、あの突進は疲れが出てきてからだと恐怖です。


Sunday March 28
Force v Bulls

Stormers v BYE Crusaders v BYE

Eden park
イーデンパークのサウススタンドの工事も大分進んでいました。この記事の最初の写真でも解るようにスタンドも大分出来てきました。いよいよ来年ですねワールドカップは、チケットは一般販売で購入はかなり厳しくなると思います。。もし取れて海外や国内でも泊まりで来る方は宿がないと思われます、あってもむちゃくちゃ高くなるのは間違いないでしょう。





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Author:ラグオ
ラグビーが大好きでラグビー王国ニュージーランドへ。現地のクラブでプレーしニュージーランドラグビーに虜に。それ以来ラグビーシーズンに合わせて日本とNZを何度も行き来して今ではNZに永住。NZラグビー最高です!だからここに来たしこれからも。
趣味は料理、ベイキング、写真など・・・致命傷の怪我でラグビーがやれなくなってからベイキングを始め今では一番の趣味かも。試食したい方はどうぞ(笑)
近い将来再びグラウンドに立てるまでリハビリがてらブログを書いています。心身共に調子が良くないので時々弱気な発言があるかと思いますが許してください。
ラグビー大好きなら大満足出来るそんなラグビー王国から呟いています。ラグビーについて色々語りましょう。

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