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スーパー14 Round7レビュー+Round8プレビュー 追加あり

先週のRound 7はニュージーランド勢の試合にはイライラさせられました。
金曜日のハイランダーズ対ライオンズの試合は、前半ライオンズに3連続トライをされて押されていたハイランダーズ、そのうち2トライはモールを押されて取られたもので、もうひとつもモールからの攻撃でワイドに展開してトライとモールでやられていました。 
トライ数ではライオンズ5、ハイランダーズ3と負けていますが試合は39-29でハイランダーズの勝利で難しく距離のあるところを何度も決めた15番ダグの6PGが利いて何とか勝ちましたが、ボーナスポイントとなる4トライを取れなかったのが悔やまれます。
一方のライオンズはPGは一本もなしです。チームの中心選手になる実力をつけたUSAのクレバーは怪我でも強行出場しましたが前半で退いてしまいました。その後チームにいまいち勢いがなくなっています、クレバーが居るのと居ないとでは全然違うのが今季のライオンズを見ていて感じることでしょうか。


ブランビーズvsチーフスは、ベンチ入りしたブランビーズのハクスリーが僅か10分くらいで出場機会がやってきてスタジアムがかなり盛り上がったのが印象的でした。しかも2年間のブランクがあるとは思えないプレイでしたしあの落ち着きぶりは素晴らしかったです。試合後にチーフスの選手を交えてハクスリーの復帰を祝って写真を撮っていましたね。

試合の方は前半も1点差とスコアーが示しているように最後まで競った試合でした。残り2,3分のところでリードしていたチーフスボールのスクラム(チーフス陣22M内)が押されてこぼれ球を拾ったマサンガが突進してラック、そのラックに控えのハーフが遅れて球出し出来ず、そのボールをブランビーズに取られて逆転トライと最悪な終わり方でした。
チーフスは3番で今季初先発したアフェアキが出ていた時はまずまずのスクラムだった記憶でしたが、後半3番を代えてからプレッシャーを受けるようになった気がします。それで最後の逆転につながるトライになったとも言えるかも。
最後のトライの前のラックでハーフが遅れたのは、ブランビーズのエルソムにラックから5Mくらい離れていた所でしばらくジャージを掴まれて居たためでありオブストラクションを取って欲しかったかも。。。

と終わってから言っても仕方がありませんが、チーフスはそれ以前にラインアウトがマルモッチもエリオットも酷すぎます。あれでは接戦になったら勝つことが難しいでしょう。何とかして欲しいものです。
これでチーフスは開幕3連勝のあと3連敗となりました。暴行で逮捕されたラウアキ選手は良いところなしでしたが、やる気があまり感じられないのが気になるところです。


チーターズvsレッズですが、レッズがサウスアフリカでも良いところを見せてくれました。
惜しくもボーナスポイントとなる4トライは取れませんでしたが31-10の圧勝でチーターズを寄せ付けませんでした。
ゲニアは昨年のスーパー14の終盤から調子を上げてワラビーズで経験を積んでどんどん成長していっています。そういえばグレガンが自分より上だとゲニアの事をかなり褒めていました、彼はサントリーに残るのでしょうかそれとも引退でしょうか?
レッズのクーパーはプレイは成長していっていますが、相変わらずやんちゃなところは変わりません・・・この試合でもドロップアウトを速攻で仕掛けようとしたチーターズの選手が走っているところに足を出して転ばせてイエローカードをもらっていました。今季シャークスの選手もやっていたし言葉にならない行為です。


ハリケーンズvsシャークスは後半の途中までシャークスペースだったのをハーフ団を変えて(9ウィップー、10クルーデン)から良くなりました。そのクルーデンと12番のノヌーのコンビはなかなか良いですね、数試合前もこの二人の息のあったプレイでゲインしたりと前に出れてます。ウィップーは難しいコンバージョンを決めて同点にしたりと見せ場を作ってくれてるし。

試合を面白くしてくれたのもクルーデンが何度も見せた素晴らしいオフロードでチャンスを作た事でそれは凄いい事ですが、試合を壊したのもクルーデンでしたね。最後の逆転サヨナラPGにつながった反則をしたのもクルーデンで、それまで何度も突破を試みて上手いオフロードを成功していたのでちょっと調子に乗ってディフェンスが2人(しかもFWだったか)待ち構えて居るところにまともに行ってボールに絡まれてしまった。これが若さなのでしょうか、体が小さいのにあそこでまともに行くのはどうかと・・・しかも絶対にミスお犯していけない陣地&時間帯だったし。
そのPGだけでなくそのプレイの前にもタックルに行った後にいつまでもボールキャリアを捕まえていて反則を取られてPGを決められた場面もあったしクルーデンの反則で6点取られているのでこの2つのペナルティーを犯したことは大きなことだと思います。
これも経験のなさからくるものでしょうし今後はピリッとしないウィップーでじゃなくてリピアではなくクルーデンを先発で使うべきでしょうか、一回だけ先発で使われた時のクルーデンは全然でしたが、経験を積ませるべきでしょう。 29-26でシャークスが勝ち勢いに乗せたら怖いチームが2連勝と調子を上げてきたか?


一番イライラした試合のワラターズvsブルーズですが、接戦をものに出来たのに最後にインターセプトで逆転されるなんて最悪でした。まだ試合が決まっていない状態でハーフのマテゥーソンからどう見てもフィットしていないモアを投入したのには疑問が残ります。そのモアがゴール前でなら昨年までなら強引に突破していただろうにこの試合に限ってはパスマシーンでしたね。その逆転トライをしたワラターズのターナーはそのプレイの前に鼻血を出していて止血交代で休んでいたので長い距離を走る体力が十分あったのがまた悔しい・・・この鼻血は骨折していたそうですが、今までに7,8回骨折しているそうです。 私は2回くらいでしょうか、8回はかなり多いですね。

ブルーズスクラム相変わらずいまいちです、トニーウッドコックは相変わらず元気が全然ありません。今年オールブラックスでレギュラー取れるか????????対照的にレンジャーはイケイケで頼もしいです。39-32でワラターズ

この試合でブルーズのコーチ、パットラム氏が経験のないレフリーをコントロールしていたオーストラリアの二人のタッチジャッジにたいしてかなり文句を言っていました。タッチジャッジがレフリーにマイクロフォーンを使ってブルーズの反則ばかりを伝えてその結果ブルーズは沢山の反則を取られ、逆にワラターズの事はタッチジャッジから殆ど伝えられなかったと言う事に対して怒っていたそうで、しかもその二人のタッチジャッジは先日IRBからレフリーを出来なくさせられたとか(パフォーマンスが悪いので)でタッチジャッジに専門になった人だとか。
確かにブルーズばかりに不利になるタッチジャッジの報告でしたが、ブルーズの試合中のミスの多さでチャンスを失ったりしたのが沢山あり、まずそれをしっかりしないと接戦には勝てないと思います。パットラムは結構文句が多い気がします、その前に選手の使い方をしっかりして欲しいかも。


最後に全勝のブルズが全敗中のフォースに前半12-10とリードを許すなど後半途中まで15-10とあわ金星か?となる試合でした。
前半ブルズは余裕を持ちすぎていたようにも感じますが、フォースのディフェンスもしぶとくて素晴らしかったのは確かです。でも残り20分でやっぱりブルズがトライを取り出して突き放していって28-15で全勝をキープです。3トライでボーナスポイントはなかったのがフォース相手で悔やまれるか。

クルセーダーズは休みでしたので、ニュージー勢で勝ったのはハイランダーズだけでした。
先週もサウスアフリカのチームにNZ勢はモールでやられまくり対応できていないのが心配です。
今週の組み合わせ
Friday April 02
Hurricanes v Crusaders
Hurricanes:
1.John Schwalger, 2.Andrew Hore (captain), 3.Neemia Tialata, 4.Jeremy Thrush, 5.Michael Paterson,
6.Victor Vito, 7.Karl Lowe, 8.Rodney So’oialo, 9. Piri Weepu, 10. Willie Ripia,
11. Hosea Gear/, 12.Ma'a Nonu, 13.Conrad Smith, 14.Tamati Ellison/Andre Taylor, 15. Cory Jane.
Reserves:
16.Dane Coles, 17 Anthony Perenise, 18. Bryn Evans, 19.Scott Waldrom,
20. Tyson Keats, 21. Aaron Cruden, 22. Jason Kawau.

Crusaders:
1. Wyatt Crockett, 2.Ti’i Paulo, 3.Owen Franks, 4. Brad Thorn, 5. Sam Whitelock,
6.Richie McCaw (captain), 7. George Whitelock, 8.Kieran Read, 9.Andy Ellis, 10. Daniel Carter,
11.Zac Guildford, 12.Ryan Crotty, 13. Robbie Fruean, 14.Sean Maitland, 15. Colin Slade.
Reserves:
16.Dan Perrin, 17. Ben Franks, 18. Chris Jack, 19. Thomas Waldrom,
20. Kahn Fotuali'i, 21. Adam Whitelock, 22. Jared Payne.
REFEREE: Jonathan Kaplan (South Africa)

イースターホリデー初日の今日はGood FridayはNZ対決でいきなり好カードです。
ハリケーンズはウィップーを先発に戻されましたが相変わらずリピアを先発にしています、クルセーダーズのフィジカルなプレイでクルーデンが狙われるのが怖いのでしょうか?後半に登場すると思うのでカーターとの対決が楽しみです。この試合からホセアギアが復帰しそうで低迷しているケーンズを救えるか?マイトランドとの対決が面白そう。

昨年ハリケーンズに居たザックギルフォードとフルーエンの二人が今季からクルセーダーズに移籍して絶好調です。
逆にカンタベリーからドラフトで取られたキーツ、そしてウエリントンに移籍して今季からケーンズに入って毎試合先発して大活躍のパターソン+ドラフトでロックの選手がケーンズに入って両チーム古巣相手に相当燃えているでしょう。
フルーエンとコンラッドスミスの対決もかなり面白そう。見どころ満載な試合で今から楽しみです。
予想はケーンズ勝って欲しいですが、クルセーダーズにホームセミファイナル(しかも一位で)になって欲しい(他のNZチームの可能性が低くなってきたので)のも含めてと実力的に見てもクルセーダーズが勝つでしょうか。


Force v Stormers
ポーコック、ブラウンの怪我人が復帰で何とか初勝利したいところですがストーマーズの鉄壁のディフェンスを破るのは今のフォースには難しいでしょうか。 初勝利はお預けの予想。
Saturday April 03
Blues v Bulls
Blues:
1. Charlie Faumuina, 2.Keven Mealamu (captain), 3.John Afoa, 4.Kurtis Haiu, 5.Anthony Boric,
6.Jerome Kaino, 7.Serge Lilo, 8.Viliame Ma'afu, 9.Alby Mathewson, 10.Stephen Brett, 11.Rudi Wulf,
12.Benson Stanley, 13.Rene Ranger, 14.Joe Rokocoko, 15.Isaia Toeava.
Reserves:
16.Tom McCartney, 17.Tevita mailau, 18.Filo Paulo, 19.Peter Saili,
20.Chris Smylie, 21.Luke McAlister, 22. Paul Williams.

Bulls:
1.Gurthro Steenkamp, 2.Gary Botha, 3.Werner Kruger, 4.Danie Rossouw, 5.Victor Matfield (captain),
6.Deon Stegmann, 7.Dewald Potgieter, 8.Pierre Spies, 9.Fourie du Preez, 10.Morne Steyn,
11.Francois Hougaard, 12.Wynand Olivier, 13. Jaco Pretorius, 14.Gerhard van der Heever, 15.Zane Kirchner.
Reserves:
16.Bandise Maku, 17.Bees Roux, 18.Flip van der Merwe, 19.Jaco Engles or Derrick Kuun,
20. Jacques-Louis Potgieter, 21.Jaco van der Westhuyzen, 22. Pedrie Wannenburg.
REFEREE: Craig Joubert (South Africa)

この試合も面白そうなカードです。絶好調のレンジャーを筆頭に攻撃に勢いのあるブルーズがブルズに挑みます。
今季スクラムが良くないブルーズですが、元気の良くないトニーウッドコックが怪我で欠場ですが、BKではルークマカリスターがようやく復帰でリザーブ入りで注目されています。後半インパクトプレイヤーとして登場すると思うので楽しみです、12番で出るかそれとも10番で出るか?スタンリーを外したくないので10番または13番で行って欲しいかも(ルークのベストポジションは12番だと思いますが)

ブルズで注目なのは大物選手はあえて書きません、アイドル的な感じの19歳ウイングGerhard van der Heeverがこの試合でも活躍できるか観戦に行く予定なので注目したいです。先週ミッチェルをふっ飛ばして豪快なトライを挙げたウルフに対抗できるか?

試合はブルーズがブルズのFWのパワーに対抗できるか次第でしょうが、良い球が出てこないとせっかくのBKが生きないのでFWの頑張りに期待したいです。スクラムがかなり心配(ラインアウトもですが)。それにブルズのモールはオブストラクションっぽいですが14チームで一番強いと思うのでそれを対抗できないと勝ち目はないでしょう。

あとキックばかりでくるでしょうからバック3のキック処理が課題でこれが一番心配かも。こう書くと心配ごとばかりになってしまいますが何とか勝ってブルズの独走を止めて欲しいです。

今週は世界一のハーフ、デゥプレアがNZのラグビーの番組にゲストで出演してて噂されている日本行き(W杯後)の質問に対して否定せず楽しみにしていると本人の口から聞いたので行くのは確実だと思われます。チーム名は内緒です。


Chiefs v Highlanders
Chiefs:
1.Faka'anaua Taumalolo, 2.Hika Elliot, 3. Ben Afeaki, 4.Craig Clarke, 5. Culum Retallick,
6.Liam Messam, 7. Luke Braid, 8.Sione Lauaki, 9.Brendon Leonard, 10. Mike Delany, 11. Dwayne Sweeney,
12. Stephen Donald, 13.Richard Kahui, 14.Lelia Masaga, 15.Mils Muliaina (captain).
Reserves:
16.Vern Kamo, 17.Toby Smith, 18.Jarrad Hoeata, 19. Colin Bourke,
20.Junior Pololeuligaga, 21.Jackson Willison, 22.Tim Nanai-Williams.

Highlanders:
1.Chris King, 2.Jason Rutledge, 3.Clint Newland, 4.Josh Bekhuis, 5.Hayden Triggs, 6. Adam Thomson,
7. Alando Soakai, 8. Steven Setephano, 9.Jimmy Cowan (captain), 10.Robbie Robinson,
11. Fetu’u Vainikolo, 12. Jason Shoemark, 13.Kendrick Lynn, 14.Ben Smith, 15.Israel Dagg.
Reserves:
16.Jason MacDonald, 17.Bronson Murray, 18.Joe Tuineau, 19.Tim Boys or John Hardie,
20.Sean Romans, 21. Matt Berquist, 22. James Paterson.
REFEREE: Marius Jonker (South Africa)

NZ対決の2試合目チーフスvsハイランダーズも面白そう。
チーフスはデ・マルマンチ、ラティマー、シヴィヴァトゥーの3人が怪我で欠場となりますが、代わりの選手も良い選手なので心配はしていませんがシヴィヴァトゥーの決定力はやっぱり痛いか。ようやくデレニーを10番の先発で使いドナルドを12番にしてきました。私的に12番はカラムブルースが入って欲しいですが先週もベンチにも入れていないしこの試合もベンチは若手のウイルソンにしているのが気になります。デレニーのゲームメイクに注目したいですがドナルドが12でどれだけやれるかも気になるところです、12番でもしっかりやれればABs生き残りの可能性が高くなるでしょうから。

ハイランダーズは1番マッキントッシュが怪我で欠場ですが代わりのクリスキングは良いプロップなので心配ないでしょう。個人的にクルーデンより買っているロビンソンがこのレベルでも大暴れしてくれると期待していますが、U-20の大会のような派手な活躍はまだ見せていません。でも見ていて安定感があるのが良いですね。

チーフスがそろそろ連敗を止めたいところ。 ラウアキが爆発してくれれば余裕で勝つでしょう。

Waratahs v Cheetahs
Sharks v Reds

Brumbies v BYE
Lions v BYE




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テーマ : ★ラグビー★
ジャンル : スポーツ

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NZ5チームの試合、どれも見ていて力が入りました!特にブルーズには最後、万歳で喜んでしまいましたよ。
ブルズに土をつけたのはFW陣の頑張りでしょうか。今年はNZのチームが頂点に立つかも!?と感じさせてくれる内容でした。でも、そうかと思うとあっさりやわれてしてしまうときがあるのもNZチームなのかな。
ラグビーの試合を見ていて、経験ない私がイマイチつかめないのが、ノット・リリース・ザ・ボールやノット・ロール・アウェイ。どの程度の時間からが反則なのかのさじ加減みたいものが分からないです。

ラグオ

さらりさん>
そうですね、力が入った試合でした。ブルーズふぁんですか?実際に見ていてカイノのタックルが凄かったのが印象的で観客も大喜びでした。
さらりさんの言うようにブルーズFWの頑張りが勝利を呼びました、そうでないとBKが活きませんから。
ブルーズは勝てる試合に勝てなかったりと言うのがあるので今年のNZチームではやっぱりクルセーダーズにしか頂点に立てるチームはないかなと。。。

ノットリリースやロールアウェイの判断はレフリーの声をよく聞いてもらうとどれくらいで取られるのか予想がつきやすいかも知れません。
レフリーによって反則を取るまでに長めに見る人もいますし。ルール上タックルが成立したらされた選手は直にボールをリリースしなければいけません(パスするボールを置く等)、逆にタックルした選手もすぐにタックルされた選手を離さなければいけないと言うルールで今年はこのタックルした選手に厳しく取ると言う解釈があります。ロールアウェイに関してもだと思います。
このラックに関してはやっぱりレフリーによるので見ている方は戸惑うかもしれません。もちろん選手も違いが大きいと戸惑いますが、その日のレフリーの癖を試合序盤で把握して対応しないと反則ばかり取られてしまいますから。
良いレフリーは反則をさせないように指示の声をしっかりだしてゲームが途切れないように心がけています。レフリーの指示の声に注目してみてください。

いつもコメントありがとうございます。

レフリーの声に注目!というアドバイス、すっごく新鮮です。レフリーの声を音声がひろっているわけはそういう点にあるのですね!!ラグビーの見方の幅が広がった気がします。ありがとうございます。
ラグビー、面白いです。単発的な興奮ではなく、継続して力が入る興奮がなんとも言えません。見ていてだんだん前のめりになってしまいます。今週はハイネケンカップも合わせてむさぼるように見ています!
プロフィール

ラグオ

Author:ラグオ
ラグビーが大好きでラグビー王国ニュージーランドへ。現地のクラブでプレーしニュージーランドラグビーに虜に。それ以来ラグビーシーズンに合わせて日本とNZを何度も行き来して今ではNZに永住。NZラグビー最高です!だからここに来たしこれからも。
趣味は料理、ベイキング、写真など・・・致命傷の怪我でラグビーがやれなくなってからベイキングを始め今では一番の趣味かも。試食したい方はどうぞ(笑)
近い将来再びグラウンドに立てるまでリハビリがてらブログを書いています。心身共に調子が良くないので時々弱気な発言があるかと思いますが許してください。
ラグビー大好きなら大満足出来るそんなラグビー王国から呟いています。ラグビーについて色々語りましょう。

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