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ブレディスローカップ1戦目レビュー&2戦目プレビュー

ブレディスローカップ一戦目は、オールブラックスが7トライを稼ぎだし圧勝。
後半開始早々にミッチェルが2枚目のイエローカードを出されて退場し14人で後半の殆どを闘わなくてはいけない状態で面白みが半減したのは言うまでもない。

ミッチェルのレッドカードが出ていなかったとしてもABsパフォーマンスを見る限りABsが勝っていたでしょうが、トライネーションズが始まってからカードを簡単に出し過ぎるているのでは?(厳しすぎ)と強く感じて仕方がない。

Oフランクスがオフサイドをした挙句、ブラウンにショルダータックルをしたとして、イエローカードをもらったが、あれもレンジャーがBoks戦で取られたのと同じで、勢いがあって腕を相手にパックする前に相手が吹っ飛んでしまったのでアンラッキーとも言えるでしょう(厳しくてもペナルティーくらいで良いかなと)。
しかし前にも書いたようにレフリーはトライの時にしかTMOを使えないので、その場で判断をしなくてはいけない為にあの判定となったのでしょう。リプレイではそう見えないけど、ライブだと一瞬はショルダータックルに見える。

ミッチェルの一枚目のイエローカードは、中継中にはリプレイで流される事はなかったけど、ハーフタイムの時に実況の方が「Oフランクスと同じ事をした」と言っていました。
後日ミッチェルの2枚のイエローの判定でニュージーランド国内でもかなり話題になって、一枚目のカードの場面をラグビーの番組内で取り上げたところ、リッチーマコウにレイトショルダータックルをしたとしてタッチジャッジがアピールしたとの事です。
しかしそのリッチーへのタックルは、ちょっとは遅いかも知れないけど、全然問題ないくらいのレイトだし、ショルダータックルとはとても言えないくらいのチャージだった。ちょっと押してリッチーがパスをした後で無防備だったために簡単に倒れたので酷く見えたのか??それにしてもあれは酷い判定だった。 
2枚目のカードは、レフリーが両チームのキャプテンにクイックの攻撃を遅らせる行為はイエローとすると警告していたし、明らかに邪魔をしたのでカードを貰っても仕方がないでしょうが、一枚目のはペナルティーにさえならなかったのではと思うくらいだった。

この一枚目のカードをミッチェルが貰っていなかったら、2回目の時にイエローになっただけでレッドになる事はなかったでしょうし残念な判定です。しかし判定は変わらないので、2回目のイエローをもらうとレッドになってしまう事は頭に入れておかないといけませんね。
それにレフリーから警告があった時に、リッチーは選手に呼び掛けて注意していましたが、ワラビーズのキャプテン、エルソムは言っていなかったと思います。画面に映っていなかっただけかも知れませんが、もし言っていたとしてもミッチェルはその時シンビン中でフィールドには居なかった。それでもハーフタイムの時にキャプテンなりコーチなりが再度規律に関して選手(聞いていなかったミッチェルに特に)にきつく呼びかける事は出来たと思う、規律より作戦の話ばかりをしたのでしょう。 ディーンズ氏がABsに負け続けている焦りで一番大事な規律の事を忘れてしまったのか?

おそらく皆に注意を呼び掛けていなかったエルソムは、レフリーの判定に納得がいかずイライラしてレフリーにラフな口調で文句を言ったりしていたし、キャプテンならもっと冷静になってレフリーとコミュニケーションを取らないといけません。リスペクトしていないエルソムの態度にレフリーも結構怒った感じでしたし、レフリーも人間ですから感情が入ってしまうでしょうから、エルソムはもっと大人にならないと・・・ 
彼の取ったトライは素晴らしかったけど、キャプテンをやる器ではないかな??と思いました。 その点リッチーやBoksのスミットはレフリーと上手くやっていると思います。 エルソムは今季のスーパー14でホイルズがワラターズとやった時に同じようにレフリーにラフな口のきき方をしてレフリーを怒らせていたのを見ているのに・・・

話がレフリングとキャプテンシーの事ばかりになってしまいましたが、この試合で一番目立った事かなと思ったので書かせてもらいました。カーターのトライもノヌーに当たっていたので前に居たカーターはオフサイドでしたね。Oフランクスのシンビン直後にギタウがタッチキックをミスしてチャンスを逃したどころかその後トライをされたのが痛かった。

試合内容は、セットピース(スクラムが少なかったですね)で安定していたABsがやはり主導権を握り、得意の速い攻撃からトライを取る事が出来ました。キックオフはレシーブだけでなくワラビーズがレシーブの時も、しっかりプレッシャーをかけてボールを多く取っているしかなり良くなったと思います。カーターのGKが曲がるように、キックオフもちょっとシュートをかけているような感じもしてレシーブ側が上手くとれていない場面がBoksでさえも見られたので故意に曲げているのか? ワラビーズはキックオフが取れなかったので地域と共にボールも取られて不利にならざる負えませんでした。

それにしてもABsのFWがBK顔負けのハンドリングの上手さで攻撃に参加してトライに絡んでいたのが印象的でした。メアラムとソーンが特に良かったです。ソーンは誰かがトライをする時に必ず近くにいる事から相当走っているなと年齢を感じさせないフィットネスで感心します。ジェーンへ2回も素晴らしいパスをして共にトライに繋がっています。

ジェーンはあの体格でも強さがあり特にハンドオフが強いと言うかスキルがあります(カーターもハンドオフ上手いですね)トライを取った時はソーンからボールをもらう前に既にブラウンをずらして、簡単にハンドオフでかわし、その後もカバーディフェンスにまともにタックルされないようなステップをしているのが素晴らしい。

ジョーロコはAクーパーを吹っ飛ばすなど強さに加えて相変わらずの仕事ぶりですし、キレも大分戻って来たかも知れませんね。 ムリアイナも30歳の誕生日を自らお祝いする2トライで完全に調子を取り戻したし、バック3は良い感じです。もちろんノヌー、コンラッドスミスのセンターコンビも相変わらず素晴らしいです。

FWはポーコックにブレイクダウンで何度かターンオーバーされていましたが、全体ではABsが勝っていました。ポーコックはブレイクダウンは良いけどその他ではリッチーには劣りますね。リッチーは他のカイノとリードの成長で楽になりボールを持って走る場面が増えて、今年は攻撃でかなり目立つようになりこの試合でもターンオーバーからラックサイドを走りトライを取りましたが、最後内側に切れ込み3人をかわして取っているし素晴らしいトライでした。
ワラビーズの3列は、ブラウンがあまり機能していない感じがしますが、FWで前に出れないのを見るとパワフルなパルーが居ないのはかなり痛いかなと思います。あと前5人の仕事量がABsと比べるとワラビーズはかなり劣っているのが、3列に負担がかかってしまっている感じもしないでも。

気になったのは、ABsがセーフティーリードになったのになかなか控えの選手をださなかった事。ビックゲームは中々経験させレないし特にクルーデンはこのレベルで経験させないとカーターのバックアップと考えているのならもう少し早めに入れるべきだだったかと。ダグに至っては4分くらいの出場でしたし、試合が続くし主力選手をやすませるのも大事ではないかと思いました。
さてブレディスローカップの2戦目でABsが勝てば今年もワラビーズは奪えない事になるので(今年は香港で4試合目がありワラビーズが奪い取るには勝ちこさないといけないので3勝1敗or2勝1敗1引き分け)ABsに勝たせてはいけません。
それにディーンズ氏のホームタウンのクライストチャーチでワラビーズのコーチとなって初めての試合だし負けれません。ABsのコーチはオークランド出身と見られがちですが、実はヘンリー氏もクライストチャーチの高校で、あのクライストチャーチボーイズ出身です。
ご存知のようにAMIスタジアムにはディーンズ・スタンドがありますが、反対側には対抗してヘンリー・スタンドとかかれた看板を一時的につけているのをテレビで見ましたが、面白い企画だなと思いましたが、私はHさんのスタンドは要りません(笑)

ABsは予定通り火曜日にメンバー発表があり、変更は怪我のカウワンに代わり新パパのウィップーが9番で先発になっただけであとの先発メンバーは同じでローテーションは完全に辞めた感じです。
そしてカウワンの代わりに呼ばれたマテゥーソンがやっとリザーブに入っています!!途中出場すれば初キャップ(2008年にマンスターとの試合で途中出場で1ゲームはありますがキャップはまだない)、私がくどいくらいに言っているマテゥーソンにようやくチャンスが来ました。今のルールとABsのFWなら活躍間違いなし!と言ってワラビーズのFWが明日の試合で大奮闘したりして(笑)とにかく楽しみになりました。
そのマテゥーソンはパートナーに子供が生まれたと言う事で今日は練習に参加していなくて、明日の朝合流予定です。本当に合流できるのか心配されていますが、コーチ陣は追加招集をしていないのでOKなのでしょう。

マテゥーソンにプラスしてベンソンスタンリーがダグと代ってリザーブ入りしていて、これにはちょっとびっくりしましたが、当日雨の予報ですしキックが多くなるだろうと言う事からキックの蹴れるスタンリーを入れたのでしょうか。それにランニングラグビーが封印された時にはキック攻撃のオプションも必要ですし試したいのか?
W杯まであと1年あるし今のABsの攻撃型のラグビーは研究されるだろうし、W杯で菊をあまり使わない今のスタイルを徹底するとは思えないので、キックの出来る選手は必要だと思うので私はもう少しキックをしても良いかなと思います。

対するワラビーズは13番ホーンが怪我をした為か発表を木曜日にしました。
びっくりしたのが、バーンズをベンチに下げてAファインガを12番に入れてきた事。当日は天候悪いのでキッキングゲーム主体になるのならバーンズを使った方が良いのになと思いましたが、Aファインガのタックルの強さを買ってノヌー対策?
双子のSファインガも2番で先発に復帰で双子の兄弟が一緒に先発するのは80年代のワラビーズのエラ以来だとかでNZでも注目されています。そう言えば今朝のラジオで双子がそれぞれの携帯で同時にNZのラジオでゲストで出ていました。どちらか良く解りませんが凄く喋るなという印象で凄く仲が良いなと思わせてくれました。双子の兄弟はスーパーラグビーでも同じレッズで、弟がブランビーズで今季3人で一緒にフィールドに立ったことがあり試合後に3人でインタビューを受けていて仲良く話していたのが印象的でした。ラジオではこのブランビーズの選手の下に、もう一人弟が居ると言う事を言っていました。 
彼らが双子が活躍すると盛り上がりそう。しかしモアーとSファインガとスクラムの強さはどうなのだろうか??

ホーンに代わって13番に入るのはAクーパーで15番は今季ワラターズで良い感じだったビールで攻撃的な布陣とでも言うべきでしょうか。ビールはスーパーラグビーでは調子良かったですが、テストマッチに入ってからはいまいちだったような・・・スーパーラグビーでは前に出た後のショートパントが何度か成功していましたが、それを使い過ぎているような気がして逆にトライチャンスを逃したりしている印象があります。しかし彼のランは相手にとって嫌でしょうから注目です。でもAクーパーは15が一番良いでしょう、となると13番が居ないか。

FWはブラウンを外してフォースのホッジソンを入れると良いかなとも思いましたが、そうなるとポーコック、ホッジソンと身長が低いのでラインアウトで不利になるのでやめたのでしょうか。やっぱり早くパルーの復帰が待たれますね。あとフッカーのポロタナウの突破力もABsに対抗するのはこの二人が要りますね。
試合は雨でしょうから、1戦目とは違った戦い方になるかと思います。少しの雨くらいならABsはあまり変えてこないでしょうが、多少キックが増えるかと。
ブレイクダウンでポーコックが活躍できるのは解りましたが、攻撃でもっとFWが前に出て早い球出しが出来ないとワラビーズは厳しいでしょう。
1戦目の後半のようなFWの頑張りがあれば面白い試合になるでしょうが、ABsは攻撃はともかく今年は人数で有利になりながらトライを結構取られているので2戦目はディフェンスでもっとタフになれるか?充分凄いディフェンスしていると思いますが。結構トライを取られているのが気になります。取られてもそれにまして得点が出来るののが今年のABsですけど。

ワラビーズはディフェンスでもっと頑張れば勝機があるか?2戦目は15人vs15人での試合が見たい。カプラン氏のレフリングに注目です。逆らうとかなり怖い方ですからエルソム要注意です。

予想は、ABsが10点差くらいで勝利

日本人の応援団がスタジアムでABsに声援送る姿を見れるか?見れるでしょう!楽しみ。

VENUE & TIME: AMI Stadium, Christchurch, Sat August 7:35pm
HEAD TO HEAD: Played 161 – New Zealand 111, Australia 45, Draw 5.
LAST TIME: August 7, 2010 (Melbourne) – All Blacks 49-28 Wallabies.

All Blacks:
1. Tony Woodcock, 2.Keven Mealamu, 3. Owen Franks, 4. Brad Thorn, 5. Tom Donnelly, 6. Jerome Kaino,
7. Richie McCaw (c), 8. Kieran Read (21), 9. Piri Weepu, 10. Daniel Carter, 11. Josevata Rokocoko,
12. Ma'a Nonu, 13. Conrad Smith, 14. Cory Jane, 15. Mils Muliaina.
Reserves:
16. Corey Flynn, 17. Ben Franks, 18. Samuel Whitelock, 19. Victor Vito,
20. Alby Mathewson, 21. Aaron Cruden, 22.Benson Stanley.

Wallabies:
1.Benn Robinson, 2.Saia Faingaa, 3.Salesi Ma'afu, 4.Dean Mumm, 5. Nathan Sharpe,
6.Rocky Elsom (captain), 7.David Pocock, 8.Richard Brown, 9.Will Genia, 10.Matt Giteau,
11.Drew Mitchell, 12.Anthony Faingaa, 13.Adam Ashley-Cooper, 14. James O'Connor, 15.Kurtley Beale.
Reserves:
16.Stephen Moore, 17.James Slipper, 18.Rob Simmons, 19.Matt Hodgson,
20.Luke Burgess, 21.Berrick Barnes, 22.Cameron Shepherd.

Referee: Jonathan Kaplan


前にも書きましたが、明日はサニービルウイリアムズがクラブラグビーに出場予定で、NZデビューです。

あと毎週1試合放送されている高校ラグビーの試合で、クライストチャーチのSt Bede'sと言う学校に日本人選手がいてトライのチャンスを作るなど活躍していました。名前は「しゅん」とか言っていたと思います。サイズも結構ありそうで強さも見せていました。将来楽しみな選手だと思います。
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いつも楽しみにしています。
“名前は「しゅん」”
→それは、今年花園優勝校・東福岡の布巻峻介選手ではないでしょうか。今NZにラグビー留学しています。昨年2年生ながら、セブンス日本代表合宿に練習生として呼ばれました。期待の星です。

コメントありがとうございます。
高校生ながらセブンスの練習生として呼ばれたとは凄いですね。
日本でのW杯で彼は主力選手になってくれると良いですね。
プロフィール

ラグオ

Author:ラグオ
ラグビーが大好きでラグビー王国ニュージーランドへ。現地のクラブでプレーしニュージーランドラグビーに虜に。それ以来ラグビーシーズンに合わせて日本とNZを何度も行き来して今ではNZに永住。NZラグビー最高です!だからここに来たしこれからも。
趣味は料理、ベイキング、写真など・・・致命傷の怪我でラグビーがやれなくなってからベイキングを始め今では一番の趣味かも。試食したい方はどうぞ(笑)
近い将来再びグラウンドに立てるまでリハビリがてらブログを書いています。心身共に調子が良くないので時々弱気な発言があるかと思いますが許してください。
ラグビー大好きなら大満足出来るそんなラグビー王国から呟いています。ラグビーについて色々語りましょう。

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